最近の話題はインターネット・テレビは大晦日に

パソコン仕事で連日は一日ずつが結構いっぱいの状態なので、テレビはほとんど観ている時間がないというこの頃。

デジタル機器が普及する前の時代ならば、話題もわからず退屈という気分でしたが、インターネットはいいシステムですね。

旅行にも行かずという日常でも各地の季節画像がネットにあるし、経済面や政治、エンタメなどもネットでチェックできるという便利。

なのでテレビを視聴しない生活でも、時代の風潮や流行の商品をショッピング・ページでリストアップしたり。

今月は年越しの時期なので、年末の紅白くらいは観る予定、毎年視聴しているので数時間のんびり鑑賞しながら、年を越して新たな一年であると感じられるというもの。

大晦日は温かな飲み物と蕎麦でも用意して、ゆっくりの時間の流れをすごしてみます。

雨だろうと雪だろうと、寒い中とぼとぼ歩くしかない

明日は雪。そんな関東地方のニュースをみても、さすがにここは降らないだろうと思っています。

11月に雪が降ったなんて、経験ありあません。早くても年末。

それでも、慌ててコートを出しました。温度は低い。

明日は朝からハローワークに行かなくてはいけません。

失業保険を貰うための初認定日。

最近は若い子やママさんや45歳以下の人用の施設は、それぞれ駅近くの交通の便のいいところにあるのですが、

私が明日行くところはバスは10時以降じゃないと通らない、駐車場も狭い、不便なところです。

それなのに、受付に9時半までに行かなくてはいけません。

雨の降る寒い中、とことこ歩くしかないかと思うと、泣きそうです。

できる限り公共交通機関をご利用下さいってしおりには書いてありますが、バス停で時刻表を見たことないのかと思ってしまいます。

アクセサリーにももちろん流行があるので

年代物のジュエリーやアンティークアクセサリーなんかは長年使えば使うほど味が出ていいので、大切に使います。

でも、普段使いのプチプラなアクセサリーは、あまり長いこと使わない方がいいです。

洋服同様、アクセサリーにも流行があります。

流行遅れのアクセサリーをつけてると、やっぱりちょっと・・・。

服も、数年前に流行った独特なデザインのものをブームが去った後も着ていたりすると、ちょいダサに見えちゃいますよね。

アクセサリーもしかり。

そういうものは潔く買い替えた方がいいです。

長く使いたければ、ブームに流されず、それなりにお金もかけていい物を買った方がいいですね。

本真珠のネックレスのように、オールマイティーなものをしっかり買っておくのが賢いです。

自宅より2時間通学によって見える風景

私は自宅から2時間をかけて大学に通っておりはや4年である、講義はいまだに週4ではあるし、就職活動もまだ終わらせてはいないけれども、周りの風景が変わってきた。季節の変わり目で周りの人々の服装もそうだ。大学には社会人になるに向けて準備を整えるのかカップルが出来たり、服装が変わったり、変化の時期である。
私も変わらなくてはいけない、免許を取り、新しい人にであい、いまの価値観を変えていったり、読み忘れていた本も読んでいきたい。社会に出たら表面上の付き合いしかないというが、それはあまり理解できない。それを本意で言ってるのなら仕事をアルバイト感覚でやっている方々で、真剣にそれへ取り組む意欲がないのだろう、大学で得るものと社会で得るものは金銭的なもの以外にも多くある。それを自ら可能性をふさいでいるような方々にはなりたくない。社会貢献、字面は良いがとても複雑で先が読みにくい昨今、がんばった分だけ返ってくるだろうし、その準備に今は充てていこうと思う。

イマドキのハロウィーンについて行けるか?大人達

ごく数年前まではハロウィーンなんて気にも留めなかったのが今では凄い盛り上がりようですね。

娘のピアノ教室では、毎年生徒全員仮装して集まって、協力して頂けるご近所の家を回ってクイズをしたり、お菓子を貰ったり踊ったりするそうです。

娘は、今年は魔女の仮装できめていきました。

黒マントととんがり帽子。キラキラモールで出来たホーキと光る魔法の杖を持って出かけたのですが、

今年は魔女は大人気だったようで、行ってみたら魔女は6人もいたそうです。

このハロウィーン、年々盛り上がっているそうで、協力してくださったご近所の家でも、年々レベルが上がっていて、

大きなクモの巣を手作りで作ったり、血糊を使ったゾンビメイクで子供達を出迎えたりと大サービスだったよう。

娘の話を聞いて近所の子供達もやりたいと、盛り上がっているのですけど。

どこまで期待に応えられるか?大人達・・・

これから行楽シーズン 旅行の支度は得意ですか?

秋の行楽シーズンになってきましたね。旅行に行かれる計画をされている方も多いと思います。

さて、みなさんは旅行の支度は得意なほうでしょうか?

最近、友人と旅行の支度の話になりました。その友人は女性なのですが、荷物がかなり少ないそうです。

私はなんだかいつも大荷物になってしまうので旅行の支度は気が重く、帰りはホテルからお土産と一緒に宅配便で送ってもらっています。

「もしこれがなかったらどうしよう?」という心配に駆られあれもこれもと持っていくのですが、けっこう出先で調達できる物もあったり、

またそのアイテムを使う時間もなかったりして、「こんなにいらなかった」と後悔する事があります。

なぜ増えてしまうのかを考えると、「なるだけ日常・家にいる時と同じ状況にするという安心感」にあるような気がします。

ですが旅行はある意味非日常なので、「あったら便利だけどなくてもOK」なアイテムは減らして、荷物を最低限にしたほうが物にとらわれずに思いっきり非日常を楽しめるのではないかと思いました。

進研ゼミから、進研ゼミプラスに変わってる。内容はどうだろう?

『進研ゼミ』といえば、ベネッセコーポレーションさんの看板商品で、昔からある…もちろん私も小さい頃から馴染みのある通信教育サービスです。

2016年度から『進研ゼミプラス』に生まれ変わります!というCMを見たのですが、何が変わったのかな~と思いちょっと調べてみました。

もう50年も60年も教育にかかわっている会社なんですね、、、予想以上に実績のある会社さまでした。

今年度から、進研ゼミについて何が変わったのかというと、ちょっとタブレット中心のデジタルな内容のコースが増えたかな?という印象です。

ネーミング変更についての一番の要因は、昨年の個人情報流出事故を踏まえて、心機一転ということですね。

『進研ゼミ』という名前を捨てるのはちょっと私がベネッセの社員でももったいない気がしますし、会社さまの試行錯誤が感じられます。

先日資料の請求を申し込んだばかりですが、中学講座にかぎって言えば小学校の時の勉強と比べるとかなり難しいので、今塾にかよってるから要らないというよりは、

学校や、塾の先生たちから教えてもらったことを、自宅に帰って自分で『書いて、解く』という行為はテスト対策や、その先の受験を見据えた対策に大いに貢献すると思います。

学校の授業だけで理解ができる子は、進研ゼミだけでいいと思うけれど、学校で理解が進んでいない子は、進研ゼミの教材が来ても取りつきが良くないでしょうね…。

講義や解説は、やっぱり対面で説明してもらった方が理解が早いですし、

演習問題はやっぱり自分の力だけで書いて、解くという作業がやっぱり大事ですから。

今回うちは併用していくことに決定しました。

ギリシャヨーグルトにはまっています

健康のことを考えて、毎日欠かさずヨーグルトを食べるようになりました。

朝食べた方が体にいいのか、それとも夜?だんだんと健康オタク化しています。

昔から食べ慣れているブルガリアヨーグルトを食べていますが、たまには違うものを食べたくなりスーパーに買いに行きました。

売り場をウロウロしていると、ギリシャヨーグルトなるものが並んでいました。

ブルガリアと何が違うんだろう?美味しいの?

今まで気に留めていなかったので、置いてあることを知りませんでした。

家に帰り、さっそく試食!

いつも食べるヨーグルトを水切りしたような濃厚さで、味が凝縮されています。

すごくクリーミー!

何の予備知識もなく買ってきたので、どうなんだろう?と思いましたが、美味しくて感動。

今は冷蔵庫に常備しています。