アクセサリーにももちろん流行があるので

年代物のジュエリーやアンティークアクセサリーなんかは長年使えば使うほど味が出ていいので、大切に使います。

でも、普段使いのプチプラなアクセサリーは、あまり長いこと使わない方がいいです。

洋服同様、アクセサリーにも流行があります。

流行遅れのアクセサリーをつけてると、やっぱりちょっと・・・。

服も、数年前に流行った独特なデザインのものをブームが去った後も着ていたりすると、ちょいダサに見えちゃいますよね。

アクセサリーもしかり。

そういうものは潔く買い替えた方がいいです。

長く使いたければ、ブームに流されず、それなりにお金もかけていい物を買った方がいいですね。

本真珠のネックレスのように、オールマイティーなものをしっかり買っておくのが賢いです。

自宅より2時間通学によって見える風景

私は自宅から2時間をかけて大学に通っておりはや4年である、講義はいまだに週4ではあるし、就職活動もまだ終わらせてはいないけれども、周りの風景が変わってきた。季節の変わり目で周りの人々の服装もそうだ。大学には社会人になるに向けて準備を整えるのかカップルが出来たり、服装が変わったり、変化の時期である。
私も変わらなくてはいけない、免許を取り、新しい人にであい、いまの価値観を変えていったり、読み忘れていた本も読んでいきたい。社会に出たら表面上の付き合いしかないというが、それはあまり理解できない。それを本意で言ってるのなら仕事をアルバイト感覚でやっている方々で、真剣にそれへ取り組む意欲がないのだろう、大学で得るものと社会で得るものは金銭的なもの以外にも多くある。それを自ら可能性をふさいでいるような方々にはなりたくない。社会貢献、字面は良いがとても複雑で先が読みにくい昨今、がんばった分だけ返ってくるだろうし、その準備に今は充てていこうと思う。

イマドキのハロウィーンについて行けるか?大人達

ごく数年前まではハロウィーンなんて気にも留めなかったのが今では凄い盛り上がりようですね。

娘のピアノ教室では、毎年生徒全員仮装して集まって、協力して頂けるご近所の家を回ってクイズをしたり、お菓子を貰ったり踊ったりするそうです。

娘は、今年は魔女の仮装できめていきました。

黒マントととんがり帽子。キラキラモールで出来たホーキと光る魔法の杖を持って出かけたのですが、

今年は魔女は大人気だったようで、行ってみたら魔女は6人もいたそうです。

このハロウィーン、年々盛り上がっているそうで、協力してくださったご近所の家でも、年々レベルが上がっていて、

大きなクモの巣を手作りで作ったり、血糊を使ったゾンビメイクで子供達を出迎えたりと大サービスだったよう。

娘の話を聞いて近所の子供達もやりたいと、盛り上がっているのですけど。

どこまで期待に応えられるか?大人達・・・